富山県の法正宮様の切り絵御朱印を2種制作いたしました。
オレンジ色の台紙は慈母観音様で、やさしい表情で赤ん坊を抱きしめる姿を切り絵にいたしました。母親が子供を慈しむように大きくて深い愛情の心で人々を見守ります。
もう一方の薄紫色の台紙は法正宮様の創作デザインで、邪鬼を踏みつける四天王をモチーフに、観音様が邪鬼を踏みつけているところを切り絵にいたしました。子供を守る為には母親が鬼にもなると意味が込められたデザインになっております。
どちらも表情にこだわった切り絵御朱印です。
富山県の法正宮様の切り絵御朱印を2種制作いたしました。
オレンジ色の台紙は慈母観音様で、やさしい表情で赤ん坊を抱きしめる姿を切り絵にいたしました。母親が子供を慈しむように大きくて深い愛情の心で人々を見守ります。
もう一方の薄紫色の台紙は法正宮様の創作デザインで、邪鬼を踏みつける四天王をモチーフに、観音様が邪鬼を踏みつけているところを切り絵にいたしました。子供を守る為には母親が鬼にもなると意味が込められたデザインになっております。
どちらも表情にこだわった切り絵御朱印です。